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ストーリー設計とは?

  • 執筆者の写真: KMD
    KMD
  • 2020年9月5日
  • 読了時間: 1分

意外かもしれませんが

相手はいつもプレゼンを

最初から最後まで

真剣に聞いているとは限りません。


その方が緊張しない?

でもそれではプレゼンする意味がありません。。


企画の中心人物でさえ、

その日の体調やスケジュールによってまさかの欠席があったり、

それ以外の参加者は、

そもそも自分たちに興味がなかったりします。


もしも貴方が著名人だったり、

プレゼンに入る前から雑談力があったり、

と言った場合であれば、また話は違いますが。


そうでない場合は、

プレゼンの冒頭から最後まで、

相手の気持ちを引き込み続ける工夫を

プレゼンに盛り込むのがおすすめです。

プレゼン上手な人ほどストーリー設計にこだわっています。


ストーリーとは、プレゼン冒頭で相手の気持ちを引き込み

接続詞を使ってリズムよく進行し、

徐々に気持ちを高めて、余韻を残すようなプレゼンの流れです。

とても奥が深いので、またいつか別に記事を書ければと思います。


理想のプレゼンは

映画のように、絵本のように、漫才のように、コントのように、、

飽きることなく相手の気持ちを掴み続けます。

それがストーリー設計です。

















kasemiki

 
 
 

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